スポーツ

好調支える二年目の自覚 ~加藤幹典投手

―今季の意識
「去年はチームに支えられた部分がすごい大きかったが、今年は自分が支える立場でやっている自覚がある。そこが大きく違う」

―ピッチングの意識
「やはり、投げた試合は全部勝ちたい。ブルペンで投げてみて、今日の調子がどんな感じかがわかる。その調子にあわせて、試合をつくっていっているが、岡崎さんの存在は大きい。僕はバッターとかをあまり考えずに、サインをみてキャッチャーミットめがけてなげることを意識している」

―早慶戦へ向け
「ピッチングに期待してていてください。最多勝狙います」

(人見彩子)

関連記事

  1. 野球部、目前で優勝逃す ~投打噛み合わずまたもや3位
  2. 《2018年度総評|野球》3連覇逃した秋季リーグ 新体制で王者奪…
  3. ハンドボール 男女ともに早大に大敗
  4. ボクシング部 早慶戦初勝利
  5. eスポーツ プロゲーマーは日本に浸透するか
  6. インカレ出場権失う ソッカー部第18節を終えて9位
  7. 各大学戦力分析 ~慶大優位も混戦か
  8. 春季リーグ戦開幕 初カード落とすも復調の兆し







PAGE TOP