スポーツ

野球明大戦~一番青池 先頭打者HR

 明治第一戦。一番打者に指名されたのは、ずっと「一番」に憧れていたという青池(環2)。その第一打席。三振では終われないと粘った7球目は、レフトスタンドへ。その後も二安打三打点の大活躍で、先勝に貢献した。
ポジションは外野手だが、もとはキャッチャー出身の青池「ピッチャーが投げやすくなるようにという気持ちは今も変わらない」という。彼の好機の一本に期待がかかる。

▼第二戦 ●
【慶応1―3明治】
明大先発、古川に二安打に抑え込まれる。

▼第三戦 ○
【慶応6―3明治】
大伴(環2)の3ランが決定打。加藤(環2)、完投勝利で今季4勝目。

関連記事

  1. [サッカー]リーグ後期戦開幕 タフな守りと得点力でリーグ戦首位を…
  2. 関東大学サッカー 優勝して昇格へ
  3. ドラフト会議、慶大初の4人指名 津留﨑、郡司、柳町、植田将がプロ…
  4. 医学部ヨット部 國見選手、世界選手権へ
  5. [サッカー]連勝逃すも後期リーグ戦無敗 2部優勝で1部昇格なるか…
  6. 藤田選手、ソッカー部新主将に 期待を背負い、躍進誓う
  7. 文武両道掲げる剣道部 集中力を大切にする練習
  8. 早慶アイスホッケー定期戦 新戦力が活躍







PAGE TOP