【Mr.Keio Contest2015】No.4 田端太雅さん(総合政策学部2年)

田端 圧縮

―コンテストを控えた今の気持ちは?
「ワクワクしています。コンテストが近づくにつれて緊張感はあるけれど、6人で一つのコンテストを作り上げていくのが楽しみですね。また、キャンパスを歩いていても声をかけられるようになって、純粋に楽しいです。それと同時に、歴代の出場者に見劣りしないためにも、気合いを入れてコンテストに臨みたいです」

―どんな女性に魅力を感じますか?
「芸能人でいうなら、モデルの蛯原友里さん、歌手のMay・Jさんですかね。ハーフでもいいですけれど、ハーフ寄りの純日本人が特に好きです。とにかく、洋風な顔立ちが好みです」

―中学、高校では何をしていましたか?
「中学の途中でアメリカに渡ってからは、いつも遊んでいましたね。パーティもよく開いていました。けれども、ただ遊んでいた訳ではないです。IMGアカデミーでテニスをやっていました。ニューハンプシャー州で優勝したこともあります。IMGアカデミーはかつて錦織圭選手も所属していて、名門のテニススクールなんですよ」。

―大学で一番頑張っていることは?

「特にこれといってはないですが、少なくとも留年しないように気をつけて、ミスターの活動と自分の芸能活動に力を入れています。あとは、人とのコネクションを切らさないためにもサークルに顔を出しています」
―他の候補者たちには負けないところは?

「他の候補者は慶應ボーイらしさを漂わせていると思うのですが、僕は自分を作り込まずそのまま出しているところです。帰国子女で英語ができるのも強みだと思います。ただ、僕の場合少しチャラい方面の人からはモテますけど、女子高生からはモテません(笑)」。