報道

定年退職の教員 30人発表される

3月31日をもって定年退職する大学教員30人が発表された。該当する大学教員は以下の通り(敬称略)。
清水祐司(文学部教授)、山田太門(経済学部教授)、加藤修、霜野寿亮、薬師寺泰蔵(以上法学部教授)、河瀬斌、中島龍夫(以上医学部教授)、広本勝也、吉澤正紹、高橋邦弘、山下久直、梅垣真祐、小山内州一、川嶋弘尚、福田礼次郎、宮島英紀、柳川弘志(以上理工学部教授)、渡辺吉鎔、香川敏幸(以上総合政策学部教授)、有澤誠(環境情報学部教授)、山下香枝子(看護医療学部教授)、柴崎敏昭(薬学部教授)、許斐義信(経営管理研究科教授)、坂原正夫(法務研究科教授、法学部教授)、大沼晴暉(附属研究所斯道文庫教授)、神代光朗(経済学部准教授)、蔦木能雄(経済学部専任講師)、飯田昌子、米山博子(以上医学部助手)、高橋美恵(薬学部助手)。

関連記事

  1. 2017年度全塾協議会予算が決定 自治会費増額の緊急性なし
  2. メディアコム主催 ~「食とメディア」 19日開催
  3. 第29回七夕祭 今年のテーマは「瞬彩」
  4. 慶應医学賞受賞者決まる
  5. 日中韓の外交内政化
  6. 薬・医・理で不正預け金 6年にわたり2440万円超
  7. 6‌2‌6‌3人が旅立つ 今年はパシフィコ横浜で開催
  8. Google 前社長 辻野氏 世界展開の方針を提案
PAGE TOP