定年退職者を発表

教員43人が慶大を去る
今年度で定年退職する教員43人が学生部より発表された。該当する教員は以下の通り。()内は所属学部、職名。敬称略。

吉原和男、藤田苑子、山下輝彦、フュルンケース・ヨーゼフ、宮坂敬造、渡辺秀樹(以上文学部教授)。鈴木五郎、杉山伸也、吉野直行(以上経済学部教授)。小林節(法学部教授)。橋本順一、小野修三(以上商学部教授)。四津良平、吉村泰典、栗林幸夫(以上医学部臨床教室教授)。猪股光夫、金田一真澄、美浦隆、金沢孝、前田吉昭、柴田里程、清水邦夫、齋藤幸夫、西山繁(以上理工学部教授)。金子郁容(大学院政策・メディア研究科教授)。古石篤子、井下理、花田光世(以上総合政策学部教授)。佐々木三男(環境情報学部教授)。三上れつ(看護医療学部教授)。笠原忠(薬学部教授)。田中滋、高木晴夫、池尾恭一、山根節(以上大学院経営管理研究科教授)。佐々木正一(大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授)。石倉洋子(大学院メディアデザイン研究科教授)。安冨潔、春日偉知郎(以上大学院法務研究科教授)。長谷川由利子(商学部准教授)。広瀬信義、近藤誠(以上医学部臨床教室専任講師)。湯本典子(文学部助教)。なお、吉野直行教授、高木晴夫教授、池尾恭一教授、安冨潔教授は選択定年である。

(=関連記事: 【定年退職者インタビュー】理工学部 金田一真澄教授)


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