適塾

  1. 【多事創論】これからの大学教育を考える 大阪大学総長 平野俊夫氏

    ~創立100年でトップ10に 多様性の障壁を学問で克服~「調和ある多様性の創造」 学問は世界共通の言語現在の大学教育をめぐる改革の声には、特に産業界から即戦力の強化を求める意見が強いと感じる。ただし、大学として重要視しな…

  2. 商学部教授松村宏君~学生時代の必読書を教授が指南

    阿部次郎の『三太郎の日記』は、高校と大学の日吉5年間の砂漠を救うオアシスであった。1冊目はつぶれて…

PAGE TOP