福澤研究センター

  1. 《つるの屋》壁一面のペナント 義塾の歴史資料として保存へ

    多くの塾生・塾員に惜しまれながら半世紀の歴史に幕を下ろした大衆割烹「つるの屋」(記事)。店内に飾られていたペナントが、慶大の歴史資料として所蔵されることが分かりました。来年以降の一般公開も検討されています。(太田直希)所蔵するのは、慶應…

  2. 新紙幣と義塾 新紙幣に渋沢栄一と北里柴三郎 新たにつながる関係とは

    紙幣の「顔」が変わる。政府は4月9日、紙幣の刷新を発表した。1984年から長きに渡って1万円札の「顔…

  3. 「慶應義塾と戦争」 最新の戦争期研究を発表

    学徒出陣75年シンポジウム・研究報告「慶應義塾と戦争」が、先月1日から2日の2日間、慶大三田キャンパ…

  4. 【塾生の見た戦争】第6回 資料が語る塾生の姿 何を想い、生きていたか

    日本の夏休み、その始まりはちょっと暗い。多くの犠牲者を出した我が国では例年、8月15日に向け…

  5. 慶應義塾と戦争Ⅱ「残されたモノ、ことば、人々」展・太平洋戦争クリエイティブアーカイブス

    来年、日本は終戦から70年を迎える。体験者からの生の声を聞き、記録として残そうとするプロジェクトが慶…

  6. 「慶應義塾と戦争」アーカイブ・プロジェクト発足

PAGE TOP