長沖准教授

長沖准教授

経済学部准教授 長沖暁子氏 77年東京都立大学理学部生物学科卒業、同年慶應義塾大学に助手として就職。 生物学、ジェンダー論、女性学などの授業を担当。慶應義塾・南三陸プロジェクト代表。科学技術と社会の関係、特に生殖技術に関心を持っている。著書に『AIDで生まれるということ-精子提供で生まれた子どもたちの声』(共著・萬書房)、『シリーズ生命倫理学6 生殖医療』(共著・丸善出版)など。