《連載》働き方ケイカク

2018年問題、ブラックバイト、外国人技能実習制度、パワハラ、賃金差別、就活前倒し——。日本の労働の現場には、喫緊の課題が山積しています。生産性の低下が叫ばれて久しい日本で、私たちは働き方の非効率をどれほど自覚しているのでしょうか。1年間の連載で、働く人々の現状と展望に学生の視点から切り込みます。

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第1回 裁量労働制の功罪 2018年4月号

明治大学法科大学院の野川忍教授

第2回 ベーシックインカムの時代は来るか 2018年5月号

井上智洋駒大准教授

第3回 高度プロフェショナル制度の期待と懸念 2018年6月号

(左から)黒田兼一教授、鶴光太郎教授

第4回 「セクハラは人権問題」声を大に 2018年7月号

(左から)野村浩子さん、金子雅臣さん

第5回 女性が輝く社会へ 男女平等は実現可能か 2018年9月号

WINWIN事務局長・山口積惠さん